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風俗が好きすぎて困ったちゃんのブログ

私がいままで最高に興奮した、風俗で出会った女の子とのプレイ

私がいままで最高に興奮した、風俗で出会った女の子とのプレイ

「女性が恥ずかしがる姿を見るのが好き」という、やや特殊な性癖を持つ私がたどりついたのは「SMクラブ」でした。
いわゆる「デリヘル」と同じように、ホテルの部屋に女性が来てくれるタイプの風俗です。違うのは普通ではないプレイが出来るということ。
SMというと、鞭打ちやロウソク、縛りといったプレイを想像しますが、実際にはそんなハードなプレイばかりではなく、もっとソフトな感じでも楽しめるんです。
その日も、お店がおすすめする女の子を指名して、ホテルの部屋で待っていました。

ノックの音にドアを開けると、そこに立っていたのは

「どこかのアイドル」かと思うような可愛らしい女性でした。清楚で淡い色のワンピースにカーディガンを羽織り、ショートボブにしたサラサラの髪はとても触り心地が良さそうで、こんな子が風俗をしているとは信じられませんでした。
でも恥ずかしそうにうつむきながら、上目遣いで私の方を見て彼女はオズオズと小さな固まりを私に手渡します。
それはオプションで頼んでいた、リモコンバイブのコントローラーでした。
間違い無く彼女は、私が呼んだ風俗嬢だったのです。

受け取ったコントローラーのスイッチを入れると、微かに何かが震えるような音が聞こえ、彼女が身体をこわばらせます。
「あっ!」という声を上げ、半開きになった唇はなんとも淫靡に震えていました。「中に入れていただけませんか?」という彼女の声に、私はゆっくりうなずき、部屋の中に招き入れました。

荷物を置き、床に正座をして自己紹介をする彼女、その間も彼女の股間に埋められたバイブは振動を続けています。
ミホと名乗った彼女は、部屋の中でも見惚れるほどに可愛らしく、そんな彼女が自分の操作するいやらしい機械で辱めを受けているという状況は、私を堪らなく興奮させました。
店に連絡を入れるというので、私はバイブのスイッチを切り、電話をかけるミホの身体を舐める様に見回します。
ミホは小柄な身体に似合わぬほど、豊かにバストとヒップが盛り上がり、なのにウエストはキレイにS字を描いています。

連絡が終わったミホは改めて挨拶をして、用意してきた道具をテーブルの上に並び始めました。
ロープ、手かせ、足かせ、鎖のついた首輪、ボールギャグ、ローター、ディルド、バイブ、ロウソク、アナルプラグ、そして浣腸器まで。
その1つ1つがミホがどんなプレイでも受け入れると語っているようです。

残念ながら私はそれらの道具にはそれほど興味は無く、ただ一瞥しただけで、ミホを自分の目の前に立たせました。
従順に私の前に立つミホ。カーディガンを脱がせると、彼女のスタイルの良さが良く判ります。
そのまましばらく他愛の無い会話をし、時々手元のスイッチを入れたり切ったりして、ミホの反応を楽しみます。やがてミホのヒザが震えだし、座らせて欲しいと泣きそうな顔で訴えるので、スイッチを切り、服を脱ぐように命じました。
震えながらノロノロとワンピースをたくし上げ、服を脱ぎ去るミホ。
その股間には敏感な場所に埋め込まれたバイブの形にくっきりと盛り上がり、染みだした液でショーツは色が変わっていました。

立たせたままミホの肢体を目で楽しみ、次に下着をとるようにと命じます。
ブラジャーのホックを外そうと、腕を背中に回した所で、私は再び手元のスイッチを入れます。
ビクッと身体を震わせ、懇願するような瞳で口を開くミホ。私は何も答えずにうなずくと、彼女は諦めたようにヒザをモジモジ摺り合わせながら、ブラを外し私に手渡してきます。
レースで縁取りされた淡いブルーのブラジャーは、ミホにとても良く似合っていて、ついさっきまで身につけていたことを示すように彼女の温もりを感じさせてくれます。
私は彼女がそうして欲しいだろうと思い、ブラジャーの香りを思いきり吸い込んでベッドの脇に置きました。
そしてミホを見ると、彼女はウットリした表情で今度はショーツに手をかけます。バイブと共にミホの身体を離れたショーツは、股の所がベットリと濡れていました。
ついさっきまで彼女を刺激していた、シリコンの突起は、彼女から湧き出した蜜でテカテカと光っています。ミホの瞳を見据えながら、その突起に舌を這わせると、ミホは嬉しそうな表情を浮かべました。

そのままミホを、私を跨がるようにしてベッドの端に立たせ、私は彼女の股間に顔を埋めます。むせるような熱気と淫靡な香りに頭がクラクラします。
何も言わずにクンニを続けると、ミホは力尽きて私を押し倒すようにベッドに崩れ落ちました。

ミホも私も最高に興奮していましたが、店のルールに従って二人でバスルームへ行き、身体を洗います。その間も私はミホの肌の滑らかさと、見事な曲線を堪能するために彼女の身体をはい回り、ミホも私の体を隅々まで洗ってくれました。

バスルームを出ると、私はミホに首輪をつけ、口にはボールギャグを噛ませて洗面台の前に立たせます。
ミホに自分が感じる姿を見せつけたかったのです。
そのままローターやバイブでミホを責め続けると、大量の潮を吹き、その場にしゃがみ込む始末。彼女の下にいた私は、彼女の吹いた潮でビショビショに。
ミホは慌ててタオルで私を拭いてくれました。彼女の謝罪を受け入れながら、ボールギャグを外すと、彼女が大きく喘ぎすぎたせいでしょうか、頬にはいたいたしい痕が残っていました。

彼女は予想を遥かに超える淫乱だった

少々彼女を苛めすぎたと感じた私は、少し休憩しようと彼女をベッドに横たえ、お互いの身体を弄りながら、しばらく会話をしようとしました。
でも彼女の身体は火がついてしまっていたらしく、「もっと責めて」と懇願してきます。
その後はすっかり彼女のペース。
四つん這いにしてのスパンキング。
「手をこんな形にして叩くと、大きな音がする」などと教えてもらいながら、彼女の尻たぶが赤く染まり、私の手が痛くなるほどに叩き続けました。
最後には「首を絞めて」という要求まで。
ミホの首はちょっと力をいれただけでも折れてしまいそうで、力をいれることは出来ませんでしたが、首に手を添えただけで恍惚となる彼女の表情は、美しくもあり恐ろしくもありました。

お互い満足しあい、再びバスルームで身体を洗い、二人で湯船に浸かり、最後にはまるで本当の恋人同士であるかのように手を繋いで寄り添いながら、ホテルを後にしました。

最後には彼女の淫乱さに圧倒され、彼女を完全に満足させられなかったのが、心残りでしたが、次の機会には彼女が満足できるようなプレイをしたいと、日々研鑽を続けています。

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