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風俗が好きすぎて困ったちゃんのブログ

熟女風俗嬢と遊んで好きな女性のタイプまで変わった私の体験談

熟女風俗嬢と遊んで好きな女性のタイプまで変わった私の体験談

私は「やっぱり女は若いに越したことはない」という考えでずっと生きてきました。自分は今40歳を過ぎていますが、若い子の体や笑顔にドキッとすることも多く、アダルトDVDでも8割くらいは若いセクシー女優の作品を見ていました。ただし、「人妻・熟女」というジャンルも人気が高いことは知っていて、若い女の子の体に飽きた日などにチョイチョイ熟女モノも見て楽しんでいました。
さて、風俗の方ですが、私は今までは年に1度利用するかしないか程度で、頻繁に通うことはなかったのですが、あるお店で衝撃を受けたヘルス嬢にあたって以来、月に1度は必ず遊びに行くようになりました。
私は大阪の京橋にある人妻系のホテヘルに遊びに行ったのですが、この時、とんでもなくエロいヘルス嬢にあたりました。ちなみにこの日はパチンコで20,000円ほど買ったので、近くにある風俗でちょっとだけエロ遊びをしようとふらっと立ち寄ったのがきっかけでした。
予約もなしで受付に行ったので、その時間で空いているフリーの女性を2人すすめられましたが、私は適当に35歳の女性に決めました。

人妻の魅力は知らなくはなかったですが実際に体験するとと強烈だった

しかしツキのある日というのは何をやってもうまくいくもので、適当に選んだこの熟女がとっても綺麗な方。私は「えっ、思ってたより凄い美人さんやね」と思わず言ってしまいました。また、全身から何となくエロい匂いがする女性で、ホテルへ徒歩で向かう数分の間で私はすでに勃起し始めていました。人妻の魅力は「何とも言えないエロオーラ」ということも聞いたことはあったのですが、隣に並んで歩いている段階でそのオーラを始めて感じた私は興奮してしまいました。

熟女はサービス精神も上々

女性というのは年齢を重ねると優しくなって、男に尽くそうと献身的になってくれるのでしょうか?この日遊んだ人妻ヘルス嬢から私はずいぶんいい思いをさせてもらいました。まずキスです。こちらから求めていないのに、濃厚に舌を絡めて迫ってきてくれたのには驚きましたが、彼女にとってはごく普通の行為のようで、私を恋人のように見つめてたっぷりと唇を重ねてくれました。
この時点ではまだお互いの性器は触りあっていませんが、すでに私の興奮は最高レベルまで達していました。その後、彼女は私の様子を伺いつつリードしてプレイをしてくれました。
「風俗はあまり利用しないんですか?」と聞かれたので、「これまではそうだね。人生で10回そこそこかなぁ。ヘルスってのは初めてだよ」と答えると、「じゃあ今日は私が動きますね」と言って、慣れない私の不安も消してくれました。わきの下舐めから全身リップに移行し、いつしか彼女はフェラチオを始めていました。「気持ちい。奥さんにちゃんと舐めてもらったことないので・・」というと、「そうなんですか。奥さんエッチお嫌いなんですか」と聞かれ、「たぶんね」というたわいもない会話もしましたが、その間も彼女のフェラテクニックで私は爆発寸前まで来ていました。「あぁ、イキそう。このまま出してもいい?」と言うと、「いいですよ。いっぱい出してください」と彼女が言った途端、私はフィニッシュしてしまいました。自分の感覚では仰向け状態から天上まで精子が達するほどの快感でしたが、彼女が口で受けてくれたのでまわりに少し飛び散った程度で済みました。我ながらフェラチオの段階でイってしまったのは少し恥ずかしかったですが、「全然大丈夫ですよ。あっ、おっぱいにもついちゃいましたね」と彼女が優しく笑ってくれたので救われました。この日、私はねっとりした熟女の魅力を知ってしまい、若い子が好きだった女性観まで変わってしまいました。

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